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NEW★2026年度セミナー速報★第233回国治研セミナー吃音・流暢性障害のある 子どもの基礎...
<2026年度オンラインセミナー速報>
2026年5月23日(土)開催!第233回国治研セミナー企画をお知らせします。
吃音・流暢性障害のある子どもの基礎的理解と特性をふまえた心理・指導支援
本セミナーでは、発達に特性のあるお子さんが言葉に詰まったり、何度も繰り返したりする症状について理解を深めつつ、神経多様性(ニューロダイバーシティ)や,自己権利擁護(セルフ・アドボカシー)をふまえた指導支援についても伺う予定です。
STの方をはじめ児発管や指導員、保育士、心理士の方など、 発達に特性のあるお子さんや障害のあるお子さんへの支援・保育・療育に携わる多職種の方を対象としたセミナーです。
詳細はこちらから。
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NEW★2026年度セミナー速報★第232回国治研セミナーワーキングメモリ理論と遊びを通した発...
<2026年度オンラインセミナー速報>
2026年4月26日(日)開催!第232回国治研セミナー企画をお知らせします。
第232回国治研セミナーワーキングメモリ理論と遊びを通した発達支援 ~遊びから発達に寄り添う日常の支援へのヒント~
ワーキングメモリは情報を一時的に頭の中に置いておきながら、同時に計算・判断・処理する「脳の作業台」や「脳のメモ帳」の役割を果たします。本セミナーでは、ワーキングメモリの基礎的理解を深め、支援の現場でどのように活かせるか?湯澤正通先生に解説していただきます。また美紀先生には、岡山の児童発達支援施設で実際に行っている遊びを通した発達支援の具体例をご紹介いただきます。「子どもの注意力や記憶力をどう伸ばせばよいか知りたい」「支援の現場で役立つアイデアを学びたい」そんな方々におすすめの内容です。
詳細はこちらから。
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NEW★2026年度セミナー速報★第45回ベルテール教育セミナー「DCD(発達性協調運動症)が...
2026年度最初のセミナーは、4/15(水)10:05-12:00にて、第45回ベルテール教育セミナー「DCD(発達性協調運動症)がある子へのアプローチ」-運動の不器用さがある子の理解・評価・支援-をZoomオンラインで開催いたします!
運動が苦手で嫌い、身体を動かすことが不器用な子ども達には、どのような点に気をつけて向き合って行けば良いのでしょうか?
作業療法士として、保育園や学校、放課後等デイサービスなどで、子ども達の運動支援や日常動作の改善指導にも日々精力的に取り組まれている東恩納拓也先生(東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科)より、DCDの基礎的理解、評価から支援につなぐ為のより良いアプローチ事例、楽しく運動に参加して得意を伸ばしてもらう為に身につけるべきポイントなどについて、独自の視点と専門性から詳しく解説していただきます。
セミナー詳細はこちらまで!
運動嫌いのお子様へのより良い向き合い方や効果的な指導方法について、日々悩まれている保護者様(ベルテール利用者無料)、児童指導員、保育士、児童相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、作業療法士、研究者など児童発達支援に携わる関係者皆様の今後の活動やケアに活用していただけますと誠に幸いです。ぜひ皆様のご参加を心よりお待ちしています!
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★参加者募集中★チャイルドライフ特別セミナー-特性のある子どもの親、そして支援者としての...
<2025年度オンラインセミナー速報>
2026年3月5日(木)チャイルドライフ特別セミナーを開催します! 本セミナーは、保護者と支援者、両方の立場を知るからこそ伝えられる気づきや学び、就学期から就労に至るまでの歩みをたどりながら保護者としての思い、支援者としての実践、そして「その子らしさ」を大切にする支援について、現在は保育園園長としても活動中の木村久美子先生に伺います。
詳細はこちらから。
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★終了しました★第230回国治研セミナー「学習障害を持つお子さんへの基礎的理解と将来の社...
本セミナーは、2/14(土)に開催され、無事終了いたしました。ご講義いただいた高橋知音先生、そしてご参加いただいた皆様に心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
<2025年度オンラインセミナー速報>
2026年2月14日(土)開催!第230回国治研セミナー企画をお知らせします。
本セミナーでは学習障害の特性や症状、そしてそれが子供たちの学習や日常生活にどのように影響を与えているかを理解し、
一人ひとりのニーズに応じた効果的な支援方法について高橋知音先生より伺います。
子供たちが成長していく中で、将来的に社会的に自立できるためのスキル、例えばコミュニケーションや自己管理、
問題解決能力などを育むためのアプローチについても伺いたいと思います。学習障害を持つお子さんの保護者様、ご家族支援に携わる多職種の方、学習障害それぞれの特性への基礎的理解を 深めたい方におすすめです。
詳細はこちらから。
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★終了しました★第231回国治研セミナー「自閉症スペクトラムの幼児期支援 -TEACCH...
本セミナーは、1/12(月祝)に開催され、無事終了いたしました。ご講義いただいた宇野洋太先生、諏訪利明先生、岩城望先生、そしてご参加いただいた皆様に心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
毎年恒例の国治研TEACCHセミナー、今回は新たに 宇野洋太先生(よこはま発達クリニック) にコーディネーターを務めていただき、1/12(月祝)10:00-15:00に開催することが決定いたしました!
宇野先生の他、TEACCH®公認上級コンサルタントとして構造化支援や早期支援の普及、発達特性のある児童の支援や家族とのコンサルティング、障害理解の啓発など精力的に活動され、2023年や2016年のTEACCHセミナーでも講演していただいた 諏訪利明先生(川崎医療福祉大学) と1人1人の「出来た」を大切に温かい眼差しと専門的な視点で児童が安心して自分らしく過ごせる環境作りや、家族や地域との連携強化にも尽力されている 岩城望先生(豊中市立児童発達支援センター通所部門) にもご登壇いただきます。
今回は「TEACCHプログラム」の理念を踏まえた幼児期支援について、宇野先生からは「エビデンスに基づく最新知見」、諏訪先生からは「全体像の理解」、そして岩城先生からは「現場での実践方法」について、それぞれのアプローチから多角的かつ分かりやすく解説していただます。また質疑応答や総合討議の時間も予定しています。
なお当日オンライン配信に参加出来ない方は、後日オンデマンド配信でも対応させていただきます。
詳しくは、こちらまで。
児童指導員や保育士、児発管、相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、公認心理師、ST、PT、OT、医師、看護師、研究者などの児童支援発達関係者様や保護者様にとって、今後のケアに活かせる学び多き貴重な機会になりますと誠に幸いです。多くのご参加を心よりお待ちしています!
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新年のご挨拶
明けましておめでとうございます。
平素よりご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。旧年中は、多大なるご尽力をいただき、誠にありがとうございます。
2026年も皆様にとって明るく希望に溢れる1年となりますようにお祈り申し上げます。末筆ながら皆さまのご健康とご多幸を心よりお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
チャイルドライフ教育研修部スタッフ一同
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年末年始の休業期間につきまして
<年末年始の休業期間につきまして>
年内の営業は12/26(金)18:00までとなり、12/27(土)~1/4(日)は年末年始の休業期間とさせていただきます。本年も沢山の方々よりご愛顧賜りまして本当にありがとうございました。
年明けは1/5(月)10:00より営業開始いたします。新年2026年も精進してまいる所存です。引き続き大変お世話になりますが、どうかよろしくお願いいたします。
チャイルドライフ教育研修部スタッフ一同
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★催行決定★オーストラリア認知症支援視察研修2026
<実施のお知らせ> ※専門領域に優れた通訳者が同行します!
2026/3/15(日)-3/21(土)「オーストラリア認知症支援視察研修2026」実施いたします!
<海外研修をご紹介>
本研修は都会と自然が調和するオセアニア最大の国、オーストラリアを訪れます。浦上先生ご指導のもと、オーストラリアにおける認知症支援や予防研究機関、医療、介護、高齢者政策、オーストラリアの社会福祉制度などお話を伺う予定です。四方を海に囲まれたオーストラリアは日本と同様に海の幸が豊富ですが、放牧での飼育が主流で脂肪が少ない赤身のオージービーフやヘルシーな食材として有名なラムチョップなどの食に加えてオーストラリアワインも楽しめます。認知症支援に携わる方々、医療、教育、福祉、行政など様々な分野や職種の皆様のご参加をお待ちしております!
ご興味をお持ちの方、参加をご検討されている方は、edu@childlife.gr.jp (金子/繩手) または042-641-5901まで、ご遠慮なくお問い合わせください。
詳細はこちらをご覧ください!
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★延期のお知らせ★英国精神医療とリカバリーカレッジ視察の旅2026
<延期のお知らせ>
「英国精神医療とリカバリーカレッジ視察の旅2026」は諸事情により、催行延期となりました。
本研修参加を楽しみにされていた方々、ご検討中の方々、パンフレット送付をご希望の方々には、まことに申し訳ございません。
視察訪問先との調整を進め、延期日程が決まり次第、HPにてご案内申し上げますので、ご興味をお持ちの方、パンフレット希望のご連絡をお待ちしております。
2026/3/1(日)-6(金)「英国精神医療とリカバリーカレッジ視察の旅2026」の概要が正式に決定しました!併せて、本視察ツアーの参加者募集およびお申し込み受付を開始いたします!
リカバリーカレッジは、精神的な困難を経験した当事者や家族、支援者などが集まり、共に学び合い、より充実した人生を送るための「リカバリー」という考え方を共有し、実践する場です。当事者と専門職が対等な立場で協力し、共にプログラムを企画・運営する「コ・プロダクション(共同創造)」という考え方です。これにより、従来の支援者と被支援者という関係性から脱却し、主体的にリカバリーに取り組むことができるようになります。
イギリスでは、国の施策として推進されており、現在では国内に40カ所以上が開設されています。
本研修ではゴシック建築が美しい学問の街ケンブリッジと、多文化が共存する人気都市ロンドンの先進的な精神医療施設とリカバリーカレッジの現場を訪れます。精神医療や精神保健福祉に携わる方、精神疾患のある方への支援に携わる皆様におすすめの4泊6日視察ツアーです。
詳細はぜひこちらまで!
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治療教育を国内セミナーや海外研修・ツアーで推進する国際教育の過去の情報です。
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