★終了しました★第222回国治研セミナー「吃音・流暢性障害のある子どもの基礎的理解と特性をふまえた心理・指導支援」
本セミナーは、5/24(土)に開催され無事終了いたしました。ご講義いただいた飯村大智先生、そしてご参加いただいた皆様に心より御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
<2025年度オンラインセミナー速報>
本年度5月開催国治研セミナー企画をお知らせします!
流暢性障害は言葉を話すときに滑らかに話せない症状・障害です。吃音(児童期発症流暢症)は、最初の一言につまってしまうなど、なめらかに発音できず、話しにくさを感じることもある発話障害のひとつです。本セミナーでは発達に特性のあるお子さんが言葉に詰まってしまったり、何度も繰り返したりするといった症状への理解を深め、お子さんとのコミュニケーションにおける支援につながるための、よりよい方法を、昨年に引き続き飯村先生のご講義から学びます。
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STの方をはじめ児発管や指導員、保育士、心理士の方など、 発達に特性のあるお子さんや障害のあるお子さんへの支援・保育・療育に携わる多職種の方のご参加をお待ちしております。
教育研修事業